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円盤工房(代表:福田隆寿) 047-0048 北海道小樽市高島1-7-25
 TEL:
050-5586-0737  e-mail:enban@ufojapan.net (フリーメールの注意)
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UFO資料データベース

下記のリストは円盤工房に所蔵している資料の有無と種類、および所蔵の形態を示しています。内容が複数の分野にわたる資料は、同一の資料が複数の分類に重複して掲載されている場合があります。

UFO関連資料のデジタル化をすすめています。書籍や文書などの文献資料は検索可能なPDF(透明テキスト)として、映像や音声はDVDとBDに保管していきます。

所蔵している資料はオリジナル(原物)や複製品(コピー)など様々な状態のものがあります。各資料の品質は調査研究を行なうために、内容が把握できる範囲のものとお考えいただきたいと思います。映像資料などでは観賞用として適さない場合もあり得ますので、ご了承下さい。


該当資料 11件中、1-11件目を表示

No

タイトル

所蔵の有無

資料の種類

所蔵形態
入手法
120

アダムスキー資料集 - 1

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 12頁

ついに来日!!アダムスキーの弟子たち;シャーロット・ブロッブに直撃インタビュー;宇宙人を診察した医者;横尾忠則 VS 古山晴久・対談(UFOと宇宙No.36)
古山晴久・講演録(UFOと宇宙No.57)

★米国のアダムスキー支持グループ 「UFO教育センター」に関する記事。

 

 

 

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121

アダムスキー資料集 - 2

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 88頁

「第3の選択」をめぐっての座談会・月や惑星の異常現象・地球の危機・火星移住計画の真偽−水島保男・韮沢潤一郎・矢追純一;「第3の選択」の虚構と真実−山本佳人(たまNo.19)/アダムスキーの体験と現代天文学・金星と火星の環境・太陽風の加速・火星の生物−水島保男(たまNo.21)/月・惑星探査の驚異的新事実・月を横切るUFO・宇宙開発の隠された目的・人類の運命を左右する問題−水島保男・韮沢潤一郎;宇宙常識への挑戦・宇宙開発と天文学の真相・謎が深まる太陽系−水島保男;「第3の選択」の行方・UFOと宇宙開発情報探究の視点・宇宙飛行士の変貌−韮沢潤一郎(たまNo.25)/宇宙人の世界を見た地球人たち・いまだ続くUFOの隠蔽・パイオニアたちは高度惑星文明を見た−韮沢潤一郎;究極の惑星科学はUFOが握っている・科学者や天文学者のUFO発言・天文学者パトリック.ムーアとコンタクティ.セドリック.アリンガム−水島保男(たまNo.52)

★精神世界の雑誌「たま」に掲載されたアダムスキーと宇宙開発に関する記事。

 

 

 

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122

アダムスキー資料集 - 3

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 37頁

金星から来た男・ジョージ.アダムスキー・出現した巨大な葉巻型UFO・UFOから降りてきた異星人・コンタクトの持つ意味・実証されたアダムスキーの体験−韮沢潤一郎;異星人からのメッセージ・旧約聖書にみるUFOの謎・異星人エホバの地球戦略−山本佳人;月に誰かがいる・月の大気と植物・月面のストーンヘンジ−水島保男;UFOブックカタログ(メビウス No.2)/宇宙開発に隠されたUFOの真相・1950年代のUFOウエーブは対地球デモンストレーション・宇宙人からの警告・ワシントンの火の玉事件・英国の重要人物に接近した宇宙人−韮沢潤一郎(メビウス No.3)

★精神世界の雑誌「メビウス」に掲載されたアダムスキー関連記事。

 

 

 

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123

アダムスキー資料集 - 4

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 33頁

「UFOと宇宙」No.36〜57より抜粋
<ロドファー・フィルム論争>
新発見・ロドファー・フィルムはインチキではない!−岡本譲治;ロドファー・フィルムに激しく反論する−高梨純一;ロドファー・フィルムを推理する(上)−志水一夫;ロドファー・フィルムを推理する(完)−志水一夫;ロドファー・フィルムについての私見に対する志水一夫君の批判に答える−高梨純一;高梨さんへ・ロドファー・フィルム再論−志水一夫;完全に解けたロドファー・フィルムの真相−高梨純一

★「UFOと宇宙」誌上で行われた「ロドファー・フィルム」に関する日本のUFO研究者による論争。

 

 

 

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124

アダムスキー資料集 - 5

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 52頁

ワンダーライフ(小学館)No.13('90.9)〜No.17('915)連載
<高橋克彦・太陽系の真実に挑む>
金星人は存在できるか・天文学者も異常を見る−水島保男・深野一幸;科学者はいま月を観測していない・アダムスキーは偉大な思想家・人間は惑星間で転生する?−韮沢潤一郎;NASAのデータを使わずに月の大気問題を証明する−天文指導員.山田陽志郎;月面上の水蒸気や不思議現象−水島保男・山田陽志郎;なぜ今アダムスキーにこだわるのか−志波秀宇.編集長

★「写楽殺人事件」で江戸川乱歩賞を受賞した作家.高橋克彦氏が、研究者らとの対談を通してアダムスキー問題の真相に迫る。

 

 

 

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125

アダムスキー資料集 - 6

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 50頁

「UFOと宇宙」No.23 (1977.4)より抜粋<総力特集・GEORGE ADAMSKI>劇画・アダムスキ−金星人会見物語( ロベール・ジジ);写真アルバム・アダムスキー在りし日;写真アルバム・アダムスキーが撮ったUFO;碧きパロマーの空(久保田八郎);世界最大の円盤物語(グレイ・バーカー);アダムスキー完全年譜;アダムスキー最後の講演記録
「UFOと宇宙」No.36(1978.7)より抜粋<特集・よみがえったアダムスキー>ストレイス書簡事件;ユング博士も認めた;グレン中佐の宇宙ボタル;独シュピーゲル誌によるアダムスキー・インタビュー;マリリンモンローより美人の宇宙人;ユリアナ女王との会見

★「UFOと宇宙」誌のアダムスキー特集記事。フランスの劇画「アダムスキ−金星人会見物語」やドイツのインタビュー記事などが珍しい。

 

 

 

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126

アダムスキー資料集 - 7

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 35頁

<アダムスキーの高弟にきく>アダムスキーの印象;宇宙の総体文明の影響下に(UFOと宇宙No.55, 1980年2月号) <アダムスキー高弟の回顧録「人間ジョージ・アダムスキー」刀天の血筋;圧倒的支持が語るもの;宇宙文明への志向(UFOと宇宙No.60, 1980年7月号) <アダムスキー高弟の回顧録「人間ジョージ・アダムスキー」普ю「界中の誰もが知りたがった;宇宙研究がもたらすもの;アダムスキーの遺品(UFOと宇宙No.61, 1980年8月号) <宇宙人はどうしても地球が気になるのだ>互いに影響しあう宇宙;地球の周期がもたらすもの;大変動と宇宙船(UFOと宇宙No.62, 1980年9月号) <太陽を共有する仲間たちの懸念>近隣惑星から来るUFO;アポロが撮影した写真;火星と金星の謎;(UFOと宇宙No.63, 1980年10月号) <CIAとハイネック博士の関係>政府の政策;超心理学の導入;CIAの介入;UFO研究に影を落とす人物;監視される研究所(UFOと宇宙No.70, 1981年5月号)

★アダムスキーと共にヨーロッパやニュージーランドで講演活動を行ったベルギーGAPのフリッツクロフト夫妻がアダムスキー問題について語る。

 

 

 

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127

アダムスキー資料集 - 8

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 24頁

<火星には生命が存在する>NASAの発表は間違っている;科学者の生命存在説;風と砂丘の謎;−フレッド・ステックリング(UFOと宇宙No.24, 1977年6月号) <フレッド・ステックリング氏に聞く(上)>アダムスキーとの出会い;宇宙人への資金的援助;宇宙哲学;愛の法則が金星の基本;宇宙の大使アダムスキー;(UFOと宇宙No.30, 1978年1月号) <フレッド・ステックリング氏に聞く(下)>偽物も多いUFO研究グループ;地球製の円盤が飛んでいる;宇宙人を識別する方法;他の太陽系を開拓した宇宙人(UFOと宇宙No.31, 1978年2月号) <スティーブ・ホワイティング氏に聞く>未発表のアダムスキー原稿;ESPはありふれた自然現象;UFOは公衆の前に現われるか?(UFOと宇宙No.43, 1979年2月号)

★米国アダムスキー財団メンバーの来日時におこなわれた「UFOと宇宙」誌編集部のインタビュー。

 

 

 

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128

アダムスキー資料集 - 9

文献資料
日本語

■書籍・文書
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福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 56頁

<人類の選択:UFOをめぐる超国家組織の陰謀と地球の未来>−韮沢潤一郎(トワイライトゾーンNo.111[1985.1]〜116[1985.6]連載)
自衛隊のレーダーはUFOを捉えている;世界中のUFO事件は握りつぶされている;UFO事件の処理部隊“ブルー・ベレー”;当局が発表した巧妙で強引な否定声明;パイロットは人間の形をしていた;目撃者100万人殺傷事件ゼロ;UFOをめぐる世界的な陰謀の網;ワシントン上空のUFO編隊事件の真意;UFOはジェット機を攻撃しなかった;「地球はわれわれを歓迎していない」;空文化する軍当局の否定声明;じゃま者は消される;ハイネックはUFO研究者の味方か?情報操作第2段階の立役者;見分けがつかないトリック論法;深層心理を利用した大衆操作;MIBと黒いヘリコプター;グレー・プロパガンダか?レンデルシャム事件;墜落UFOの宇宙人像は情報操作されている;民間UFO研究団体はすべて骨抜きに;世界を覆う支配勢力の存在と本拠地;世界の陰の支配者を告発した人物は消された;仕組まれた2回の大戦;宇宙人の文明は地球の支配者に大打撃;地球上の価値観は宇宙に通用しない;超国家組織が宇宙人を関知したのは19世紀

★UFO教育グループ主宰.韮沢潤一郎氏が、UFO問題とサイレンスグループの暗躍をアダムスキー的視点から考察する。

 

 

 

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129

アダムスキー資料集 - 10

文献資料
日本語

■書籍・文書
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福田隆寿.編 [円盤工房 1995.5] A4 15頁

<聖書の予言とスペース・プログラム>−キャロル・A・ハニー(UFOと宇宙No.15, 1975年12月号〜No.16, 1976年2月号) 
スペース・ブラザーズのスペース・プログラム(地球救済計画)とはなにか。聖書の3分の一は予言;古代から偉大な人々は地球を訪問していた;この時代の終わりに最後の大戦争が起こる?;聖書は地球救済計画書である;地球人は太古に他の惑星から来た民族である;イエスは他の惑星からの生まれ変わり;聖書は国家群の形成と霊的な面の2種類を予言している;聖書の予言と現在の出来事との一致;予言類は暗号で隠されている;今世紀末にUFO群が大挙して飛来する

★著者.キャロル・A・ハニー氏はアダムスキーの有能な秘書だったが、途中からアダムスキーのもとを離れた。この文章では彼独自の新約聖書に関する予言的解釈が行われている。現在はゼカリア・シッチン氏(宇宙考古学)の理論に傾倒しているようだが、すでにこの文章にその兆候がうかがわれる。

 

 

 

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130

アダムスキー資料集 - 11

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿.編 [円盤工房 1995.12] A4判 20頁



「UFO Contactee」No.87〜89、104、109、110、114(日本GAP1984.10.20〜4.20、1989.1.25、1990.4.25〜7.25、1991.7.25)からの抜粋
<宇宙から来る訪問者たちは地球人を指導しようとする>米西部のザ・バレー・タイムズ 1984.1.26の記事<米政府はUFO問題の真相を公表せよ>ゴードン・クーパーの偉大な勇気;インディアンの大地と空;ホピ族の宇宙人予言<アダムスキー講座で活躍するダニエル・ロス氏>(久保田氏の送った書簡に対する返事)私も目撃した;超小型探査円盤が出現;ゆがめられた新聞記事<GAP活動の原理>各国の市民が親しくなること;意識能力の開発に重点をおく;各才能をGAP活動に応用する<アメリカGAP発足>アメリカGAP;ジョージ・アダムスキー;私の海軍での体験;アダムスキーの主張を確信;公益宇宙科学センター;日本GAPとの出会い;デンマークGAPの集い;世界GAP大会の開催に向けて<アダムスキーの主張は正しかった>1987年9月22日日本GAP総会ダニエル・ロス講演収録内容;国家が人間の発展を妨げる;NASAの偽りの情報;日本GAPの先駆的な活動;素晴しいUFO目撃を体験する;宇宙科学センター設立;火星の運河を撮影した探査機;コンピューターで細部は消滅;火星には水がある;火星の地中の微生物;大衆は科学者よりも常識豊か;月には大気がある;月面で旗が揺れる;金星人が長寿を保つ理由;アダムスキーの言葉は不滅

★米国のアダムスキー研究家でGAP-USAを主宰する、ダニエル・ロス氏と彼の活動に関する記事。

 

 

 

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