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円盤工房(代表:福田隆寿) 047-0048 北海道小樽市高島1-7-25
 TEL:
050-5586-0737  e-mail:enban@ufojapan.net (フリーメールの注意)
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UFO資料データベース

下記のリストは円盤工房に所蔵している資料の有無と種類、および所蔵の形態を示しています。内容が複数の分野にわたる資料は、同一の資料が複数の分類に重複して掲載されている場合があります。

UFO関連資料のデジタル化をすすめています。書籍や文書などの文献資料は検索可能なPDF(透明テキスト)として、映像や音声はDVDとBDに保管していきます。

所蔵している資料はオリジナル(原物)や複製品(コピー)など様々な状態のものがあります。各資料の品質は調査研究を行なうために、内容が把握できる範囲のものとお考えいただきたいと思います。映像資料などでは観賞用として適さない場合もあり得ますので、ご了承下さい。


該当資料 7件中、1-7件目を表示

No

タイトル

所蔵の有無

資料の種類

所蔵形態
入手法
1880

SCOUT SHIP No.1

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1993.11.20) B5判 24頁

●表紙:世界初のコンタクト・ストーリー“Flying Saucer Have Landed”●空中浮揚の法則(ジョージ・アダムスキー):重力と水圧の比較、惑星の形成と重力、重力コントロールと空中浮揚、古代から伝わる重力の法則●バイキングは火星の青い空を見たか:バイキング火星探査機による火星の空の色に関する疑問、カラーチャートに基づいた真の火星の空、明るすぎる空の色●暴力団を完全になくすために:地球における暴力の根源、宇宙に通用する「仁」と「義」とは●参加者メッセージ(13名)●ニュース:ちりに包まれた星、金星の大気密度は予想より小さかった、天文学者にも伝えられない軍事衛星のデータ、木星の衛星イオに氷、太陽系外惑星の可能性、米火星探査機の消失、月にも大気があった、冥王星の大気は窒素が主成分、某電機メーカーの宇宙開発課長が月面開発時の異星人との遭遇と月の水分の可能性について言及、アダムスキー財団講演会、宇宙飛行士・毛利衛の金星人談義、火星と金星に過去に大量の水があった、冥王星付近の新天体●機関誌:UFO教室、UFO CONTACTEE、COSMIC INFORMATION、COSMIC BULLETIN、宇宙哲学研究●パソコン通信界のアダムスキー関連動向:FASA NET●レビュー:アダムスキーの主張を取り入れていた映画「イージーライダー」、地球を卒業した米空軍パイロット「宇宙人・究極の地球侵略計画」

 

 

 

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1881

SCOUT SHIP No.2

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1994.4.23) B5判 24頁

●表紙:宇宙都市●神話と真実(ジョージ・アダムスキー):現代人も迷信の世界に生きている、古代における強大な神話(迷信)の力、占星術の衰退、人類を愚鈍化させる宗教的トリック、真実はあまりに地味で明確であるため大衆を熱狂させない、人間進化の着実なステップ、神話の崩壊から科学的事実の時代へ●新小惑星帯、発見!:海王星と冥王星の間に小惑星が続々と発見され始めた、アダムスキーの主張の裏付け、新たなる小惑星帯か、火星−木星間小惑星帯との類似性、小惑星帯には明確な存在理由がある、今後への期待●アダムスキーと円盤開発計画(1):アダムスキー型円盤の推進力研究の現状と問題点、重力推進の基本原理、重力と電磁気の関係、アグニュー・バンソン研究所と円盤特許、バンソンによる円盤開発小説と研究ノートの存在●コンピュータによるUFO写真分析の問題点:アダムスキー円盤写真の真偽論争、コンピュータによる画像処理の発展とUFO写真分析への応用の問題点、写真のゴミやキズを見誤っていないか、GSWが分析に使用した写真の出所、雑誌掲載写真を分析に使用した可能性、なぜか折れ曲がる「吊り糸」、GSW分析の大きな矛盾●ニュース:冷戦終結が失業拡大、死の灰を旅客機で運搬、民間月面探査計画、NASA設立時に地球外文明との遭遇懸念「ブルッキングズ文書」、月以外にも惑星に同じ面を向けている衛星が多い、太陽上層大気に冷たい雲、ペンタゴンが20年振りの月探査●研究界情報:韮沢氏が語るUFO問題の真相?、アダムスキーネットワークへの期待、UFO研究家・久保田八郎、アダムスキー元秘書C・A・ハニー氏の近況、「UFO同乗記」訳者の近況●参加者メッセージ(16名)●機関誌:COSMIC BULLETIN、UFO CONTACT/IGAP JOURNAL、Cosmic Newsletter Japanese Edition、UFO教室、宇宙の法則・その理解と実線-GAFI JAPAN、COSMIC INFORMATION●レビュー:アダムスキーの主張は幻覚?-秋山真人「サイキック・バトルロイヤル」

 

 

 

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1882

SCOUT SHIP No.3

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1994.9.15) B5判 24頁

●表紙:ヘルクレス座星雲団●Why the Mystery?(ジョージ・アダムスキー):崩壊した古代文明は自然の法則の奴隷であった、現代にミステリーや神秘は不要、真に科学的な研究が文明の永続をもたらす、占星術の矛盾、イエスの単純明解な教え、なぜミステリーを求めるのか、真の科学が人類に天国をもたらす●スペースプログラムに関する考察:混乱したUFO情報に惑わされる一般的なUFO研究家、UFO問題の真相はアダムスキーにある、原爆とフリーエネルギー、砂漠の足跡と磁気モーター、バンデンバーグによる解読結果、バーグ・メモの分析、バーグ失踪への過程、太陽系の寿命、シューメーカー・レビー彗星の木星落下は序章か●地球自転速度の現状と太陽系の変動:アダムスキーの地球と太陽系の変動に関する記述一覧、地軸傾斜周期から太陽系の崩壊期へ、太陽磁極の逆転現象の経過と意味、太陽が迷走を開始、太陽磁極の逆転現象についての一般的天文学者の見解、核実験の継続と地球自転速度への密接な関係の決定的な証拠、理科年表から地球自転速度の変化をグラフ化し分析、太陽系の寿命までの年数を実際のデータから推定●ニュース:カイパーベルト天体2個追加、クレーターの底に潜む水星の氷、米NORAD司令官が核兵器無用論、核兵器の使用は国際法に反せず、宇宙開発は米国主導から国際協力へ移行せよ、クレメンタイン月面上の異常発光を観測、米204回の秘密核実験、韓国の郵便物の検閲、カトリック教会が自身の懺悔の試みは失敗、●参加者メッセージ(5名)●研究界情報:GAFI-JAPAN発足●機関誌:UFO CONTACTEE、宇宙哲学研究、COSMIC BULLETIN、GA財団・来日セミナー質疑応答集1●レビュー:アダムスキー元側近ルーチンシュタークのアダムスキー秘話「George Adamski-Their Man On Earth」

 

 

 

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1883

SCOUT SHIP No.4 

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1994.12.5) B5判 20頁

●表紙:アダムスキーと母船のマスター●Meteoric Messengers(ジョージ・アダムスキー):古代には隕石の落下は神の怒りと考えられた、隕石中の生命の胚芽、隕石は生命のメッセンジャー、聖書「多くの館」の意味、人間の進歩とは惑星から惑星への終わりのない旅を続けること、愛とは電磁気的な力●アダムスキーFBIファイル(1):FBIの調査対象だったアダムスキー、共産主義傾向の有無、著書内容の真偽、円盤写真の分析、政府職員との関係、人物評、不明のストレイス書簡、公開拒否されたCIA文書、1952年5月28日「公安情報」、1952年9月22日「合衆国政府・覚え書」●バシル・バンデンバーグの金星文字解読メモ:アダムスキーに送られていたバンデンバーグの金星文字解読メモ、メモの忠実な再現の試み、実験用永久磁石の入手法、スカウトシップの推進原理図、9分割された馬てい型磁石、大小磁石の偏心配置と磁力線、靴底図形の解読過程、母船に組み込まれる磁気モーター●The Los Angeles Times, April 8, 1934:「ロイヤル・オーダー・オブ・チベット」時代の新聞記事、ラグナビーチ市に米国初のチベット僧院建設計画、アダムスキーへのインタビュー、古代チベット宗教の科学的側面●ニュース:大予算が情報機関に極秘で使われる米国の現状、金星のマゼラン計画終了、微少の脳にも高度な知性、アニミズムと宇宙哲学の類似性、宇宙論の異常な誤差、現状への過度の適応は未来への適応を妨げる●参加者メッセージ(4名)●研究界情報:アダムスキーとアグニュー・バンソンとタウンゼント・ブラウンの円盤開発記録フィルム公表●機関誌:UFO CONTACTEE

 

 

 

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1884

SCOUT SHIP No.5

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1995.6.20) B5判 20頁

●表紙:世界初のUFO切手はアダムスキーの円盤●他の世界の住人についての真相追求運動(ジョージ・アダムスキー):UFOの実在性を否定しながら、調査を継続する政府機関、UFOの刺激によって開始された宇宙開発計画、議員は真相を公開させられる立場にある、カリフォルニア州知事のUFO肯定発言、大衆が情報公開の政治的圧力をかける●真相が明るみに出るのを阻止しようとしているのは誰か?(ジョージ・アダムスキー):UFO問題にカルトや霊媒を結び付ける勢力が存在する、UFOの真相が公開されても既に大衆はパニックを起こさない、情報操作の2つの手口−正面攻撃と相互不信の喚起、研究家が新奇な情報に踊らされることが更なる低落を招く、遭遇体験者の弱腰も問題、フランク・スカリーとアダムスキーに対するの高額の買収工作、UFO隠蔽の背景にはフリーエネルギー問題がある●"SCIENCE OF LIFE-Study Course"の研究(1):3編の宇宙哲学書の位置、生命の学校「地球」に必要不可欠なステップ、研究の事前準備、もたらされる限り無い成果、「生命の科学」研究の現状、原文の入手法、原文に忠実な翻訳、第1課「生命の分析−原因に気付くということ」、第1課研究メモ、万物の目的の探究によって創造主を知る、意識からのメッセージの形態、肥大化した心と抑え込まれる意識、意識はインスピレーション・直観・洞察などとして発現する、見失われてきた「意識」の再発見を●ニュース:地球の言語が英語に、カースト制度異変・過去の習慣との決別、水星の氷の調査検討、周囲に惑わされない人間は極少数、太陽系の難問、月はいまだに溶融したコアを持つ、新小惑星17個目、米国が最大の兵器輸出国、太陽系内の気温変動を観測、●参加者メッセージ(3名)●研究界情報:仲間募集、関連資料の販売、アダムスキーの墓地訪問(ドイツ)、精神世界分野におけるアダムスキーの高い評価●機関誌:宇宙哲学研究、UFO教室、COSMIC BULLETIN、UFO CONTACTEE、

 

 

 

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1885

SCOUT SHIP No.6

文献資料
日本語

■書籍・文書
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福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1995.10.25) B5判 24頁

●表紙:アダムスキー型円盤●人間についての一考察(ジョージ・アダムスキー):自己維持という誤った理想、人間のタイプを暴れ川と清流に例える、人間は人間以外の事をよく知っている、地球人は破壊行為と利己主義に優れる、愛と理解力の必要性、愛より理解力を持つ方が難しい、地球を「神の計画」に従った一大庭園にするのも可能●"SCIENCE OF LIFE-Study Course"の研究(2):第2課「心とその構成要素」、第2課研究メモ、「心」という印画紙は習慣的思考で汚れている、4つの感覚の分裂が人類をも分裂させる、答えが与えられても気が付かない、宇宙の中での自分の位置、「意識」からの印象が発現する経過、真の平等とは、スズメでさえ自然が養ってくれる、失敗が教師、心の妨害が病気を生む、人間は心だけで暗闇を歩いている、想念の観察訓練、自身の直視と意識への信頼●アダムスキー・オンライン・ネットワーク開設:パソコン通信NIFTY-SERVEの利用、翻訳、情報交換、研究●ニュース:金星の山に雪、金星の火山活動、月面で氷を発見、太陽黒点に水がある、木星の衛星に酸素の大気、木星の水は予想以上、冥王星外の小天体集団、海王星の大気活動、NASA規模縮小、木星探査機、中国・フランスの核実験と地震の関係、聖書の新解釈、病気の原因は貧困、冷戦の後始末に莫大な経費が●参加者メッセージ(7名)●研究界情報:アダムスキー国際会議、関連資料の販売●レビュー:来るべき文明の先駆者「UFO同乗記」、アダムスキーがつくり上げた嘘「世界はこうしてだまされた」●機関誌:UFO CONTACTEE、COSMIC BULLETIN

 

 

 

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1886

SCOUT SHIP No.7

文献資料
日本語

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福田隆寿・編(アダムスキーネットワーク 1996.9.5) B5判 20頁

●表紙:アダムスキーと宇宙●明日の世界(ジョージ・アダムスキー):聖書の予言が今日実現しつつある、無視された先駆者たち、人類は前進を怖れる、高周波による万能医療、静電掃除機、現代は人類最大の発展期、自然から回答を得る、天体と同じ運動エネルギーを乗り物とエネルギー源に、リンドバーグも関わったフリーエネルギー装置「ヘンダーショット・モーター」●"SCIENCE OF LIFE-Study Course"の研究(3):第3課「宇宙の法則の応用」、第3課研究メモ、生命力と英知は電気エネルギーと同様で法則を知って使う必要がある、自由意志によって誤用や実験も可能だが責任を伴う、意識の発現には人間という表現体が必要、人間だけに与えられた自由意志の本当の目的、意識に反した行為が病を生む、自己維持という恐怖、地球人は「心」だけで満足している、「汝自身を知れ」の意味●ニュース:火星から謎のレーザー光、木星探査データの度重なる変更、太陽系外惑星系、太陽の基本部分が実は分かっていない、金星の霜、月の大気の成因、エウロパのナトリウム大気、自作有人ロケットへ懸賞金、大きく矛盾する宇宙論、非ビッグバン宇宙論、NASAの月探査機、学者でも定説を覆すのは恐い、制作者自身がテレビ報道は不正確と考えている、米エネルギー省がマスコミをコントロール、人類の起原と遺伝子●参加者メッセージ(2名)●研究界情報:タウンゼンド・ブラウンのアダムスキー円盤研究ノート、細野晴臣アダムスキーを語る、アダムスキーに憧れた横尾忠則●機関誌:コズミック・ブリティン邦訳版、COSMIC BULLETIN、UFOCONTACTEE、宇宙哲学研究、UFO教室

 

 

 

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