HOME
NEWS
SHOP
ビデオ
資 料

円盤工房(代表:福田隆寿) 047-0048 北海道小樽市高島1-7-25
 TEL:
050-5586-0737  e-mail:enban@ufojapan.net (フリーメールの注意)
 LINE(トーク&無料電話) skype : ufojapan.net(チャット&無料電話)


UFO資料データベース

下記のリストは円盤工房に所蔵している資料の有無と種類、および所蔵の形態を示しています。内容が複数の分野にわたる資料は、同一の資料が複数の分類に重複して掲載されている場合があります。

UFO関連資料のデジタル化をすすめています。書籍や文書などの文献資料は検索可能なPDF(透明テキスト)として、映像や音声はDVDとBDに保管していきます。

所蔵している資料はオリジナル(原物)や複製品(コピー)など様々な状態のものがあります。各資料の品質は調査研究を行なうために、内容が把握できる範囲のものとお考えいただきたいと思います。映像資料などでは観賞用として適さない場合もあり得ますので、ご了承下さい。


該当資料 20件中、1-20件目を表示

No

タイトル

所蔵の有無

資料の種類

所蔵形態
入手法
2213

アダムスキー論文集(1)

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著(UFO教育グループ)A4判 26頁

「永遠に尽きることのない存在 -THE EVERLASTING PRESENCE-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、竹島正・添削、「UFO教室」No.15から抜粋)>>「宇宙維新」第13章「不可視の存在を見る」と同じ/「ものの見方」ジョージ・アダムスキー著(藤原忍・訳「UFO教室」No.16から抜粋)/「解放の喜び」 ジョージ・アダムスキー著(藤原忍・訳、「UFO教室」No.16から抜粋)/「生きていくための言葉 -WORDS TO LIVE BY-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、韮沢潤一郎・文責、「UFO教室」No.17から抜粋)/「ブラザーズによる生体実験 -CHEMICAL REACTION-,
1961.4.24」ジョージ・アダムスキー著(浜本千秋・訳、「UFO教室」No.18から抜粋)/「キリストとイエス -JUSUS AND CHRIST-」ジョージ・アダムスキー著(梶野修平・訳、「UFO教室」No.19から抜粋)/「宇宙の自然力と重力 -GRAVITY AND THE NATURAL FORCES OF THE UNIVERSE-、1960年初頭に行なわれたビスタでの講演テープから抜粋」ジョージ・アダムスキー著(梶野修平・訳、「UFO教室」No.20から抜粋)/「抑圧は人間を破壊する」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、竹島正、韮沢潤一郎・添削、「UFO教室」No.21から抜粋)>>「宇宙維新」第6章「禁欲は身を滅ぼす」と同じ

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2214

アダムスキー論文集(2)

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著(UFO教育グループ)A4判 11頁

「太陽と惑星群の創造 -CREATION OF THE SUN AND PLANETS-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造、竹島正・訳「UFO教室」No.25から抜粋)/「宗教とカルトと真理」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳「UFO教室」No.26から抜粋)/「神はどこにいるのか」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、韮沢潤一郎・添削「UFO教室」No27から抜粋)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2215

多くの館

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、竹島正・訳(UFO教育グループ)20頁

「UFO教室」No.8(1980.2.10)、「UFO教室」No.9(1980.7.10)から抜粋

1955年9月、デトロイト市の聖職者との記者会見で、ジョージ・アダムスキーは宗教指導者に対して、宇宙の訪問者達との自らの体験を聖書の歴史に関連づけて訴えた。講演の後には質疑応答の時間があり、ここには、その全容が示されている。/「多くの館」に関する解説、当時の記事から(竹島正)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2216

生命の宇宙的視覚

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、竹島正・訳(UFO教育グループ)7頁

「UFO教室」No.3(1978.1.1)、「UFO教室」No.4(1978.4.1)からの抜粋

原題:COSMIC VISION OF LIFE/「宇宙維新」第24章「生命を宇宙的に見る」と同じ

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2217

宇宙のパイオニア

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、竹島正・訳(UFO教育グループ) 139頁

「UFO教室」No.1(1977.1)〜「UFO教室」No.27(1998.3)から抜粋

まえがき/パロマー天文台についての資料/地球から月世界へ/驚異/訪問/名誉/大都市/ターミナル都市/火星/金星/帰還

原題:PIONEERS OF SPACE, A TRIP TO THE MOON, MARS AND VENUS

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2219

アダムスキー論文集(3)

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著(アダムスキーネットワーク)A4判 12頁

「空中浮揚の法則 -THE LAW OF LEVITATION-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、福田隆寿・添削、「スカウトシップ」No.1から抜粋)/「神話と真実」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、福田隆寿・添削、「スカウトシップ」No.2から抜粋)/「なぜミステリーなのか?-WHY THE MYSTERY?-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、福田隆寿・添削、「スカウトシップ」No.3から抜粋)/「隕石のメッセンジャー-METEORIC MESSENGERS-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、梶野修平・添削、「スカウトシップ」No.4から抜粋)/「他の世界の住人についての真相追求運動-MCRUSADE FOR THE TRUTH ABOUT INHABITATIONS OF OTHER WORLDS,1964-」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、梶野修平・添削、「スカウトシップ」No.5から抜粋)/「真相が明るみに出るのを阻止しようとしているのは誰か?、1959」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、梶野修平・添削、「スカウトシップ」No.5から抜粋)/「人間についての一考察」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、梶野修平・添削、「スカウトシップ」No.6から抜粋)/「明日の世界(1)-THE WORLD OF TOMORROW-,1955.9.19」ジョージ・アダムスキー著(伊藤耕造・訳、梶野修平・添削、「スカウトシップ」No.7から抜粋)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2208

UFO・異星人・地球人

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、久保田八郎・訳 [日本GAP 1992.7.25〜10.25] A4 15頁

「UFO Contactee」No.118、119(日本GAP 1992.7.25、1992.10.25)より抜粋
1958年、ミズーリ州カンザス市における講演より
<UFO・異星人・地球人>宇宙空間への進出が最重要;今こそ最も希望に満ちた時代;地球はさほど遅れていない;地球人を援助する異星人;宗教を捨てる必要はない;自分で自分を救うこと;大変動の予言を恐れるな;異星人の外観は地球人と同じ;地球人の頭脳はどの程度か;異星人は地球人をどのように見ているか;恐怖を知らぬ赤ん坊は安全;異星人も肉を食べる;生命は高次元な形態に昇華する;物質の本質は不変;堂々と死んで転生する;異星人を神様扱いするな;核爆発の危険性を警告;重力はどこにも存在する;重力をエネルギー源にする;宇宙に「無」はない;異星人は善悪の概念を持たない;彼らが名前を持たぬ理由;進歩した惑星に行きたがる人へ;まず自分の心を変えること

★アダムスキー全集(中央アート出版)には未収録

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

1007

生命の科学

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、久保田八郎・訳(日本GAP 1965.9.10)B5判 76頁


★日本GAPから出版されていた頃の「生命の科学」。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

48

空飛ぶ円盤実見記

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

G・アダムスキー&D・レスリー著、高橋 豊 訳 [高文社 1971.5.10] 260頁

<D.レスリー>現代の恐怖となった怪物;記録に表われた驚異的実例;自然現象ではなかった;毎日世界の何処かに現われる;或る政治的な考慮;円盤の神秘的な力学;ヴィマナー-古代の空艇;空艇の動力;水爆以上の力;音のエネルギー;磁気力の解決;ヴィマナは空飛ぶ円盤か;宇宙の実態;レイン博士の発見;円盤からの投下物;円盤は遂に着陸した
<G.アダムスキー>私は宇宙人に会った;空飛ぶ円盤の撮影;宇宙人との会見1952年11月20日;宇宙人からの手紙1952年12月11日;後書;附書-アメリカ空軍は空飛ぶ円盤の実在を確認した;参考文献;訳者後書

★原題:FLYING SAUCERS HAVE LANDED by Desmond Leslie and George Adamski (1952). 後半のアダムスキーの章は日本語訳が「第2惑星からの地球訪問者」ジョージ・アダムスキー著、久保田八郎.訳(中央アート出版)に収録されているが、前半のデズモンド・レスリーの章は、現在どこからも翻訳が出版されていない。

 

空飛ぶ円盤実見記

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

51

UFO同乗記

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー.著、大沼忠弘.訳 [角川書店 1975] 文庫判 272頁

紹介;まえがき;帰ってきた金星人;金星の偵察円盤に乗る;金星の母船;はじめて宇宙を見る;大師と会見;艦内の問答;土星から来た偵察円盤;土星の母船;研究室;もう一人の大師;喫茶店での対話;再び大師と;パロマーの丘における毎日;宴と別れ;予期せぬあとがき;アダムスキー略伝;付録A;付録B;訳者あとがき;解説

★原題 INSIDE THE SPACE SHIPS by George Adamski. 訳者は哲学者でこの著書の内容を高く評価している。現在出版されている「第2惑星からの地球訪問者」久保田八郎.訳(中央アート出版)とは訳の趣きが異なる。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

44

進化した宇宙人と他の惑星に関する質疑応答集

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、竹島 正 訳 [UFO Education Center 1976.4.23] 13.0cmx18cm 23頁

今回発行したジョージ・アダムスキー氏の「質疑応答集」は、彼が1956年に「旧・質疑応答集」を改正して新しく発行した「質疑応答集」です。----アダムスキー氏がこれを発行した目的は、以前のものがその本の責任者となっていたハニー氏によって内容がだいぶ変えられてしまったためです。(訳者あとがき)

★原題:ANSWERS TO QUESTIONS MOST FREQUENTLY ASKED ABOUT OUR SPACE VISITORS AND OTHER PLANETS by George Adamski。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2218

アダムスキー・インタビュー

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

シュピーゲル(1959) 6頁

「UFOと宇宙」No.36(1978.7)より抜粋

1959年、ジョージ・アダムスキーは世界講演旅行に出かけ、途中5月29日、ドイツの有力週刊誌シュピーゲルのインタビューに応じた。

金星人と遭遇/金星人は我々と変わらない/謎の金属と宇宙文字/マリリンモンローより美人/著名な科学者を円盤に乗せる/オランダ女王との会見

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

94

コンタクティーの金星報告

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

内野恒隆 [ユニバース出版 1979.4] A4判 6頁

「UFOと宇宙」No.45(1979.4)からの抜粋
金星の大気;地表;動植物;金星人;政治形態;軍事;経済;産業;農業;貿易;労働;都市;交通;言語;教育;犯罪;宗教;死;歴史;物理化学;美術;音楽;情報システム;工学;医学;数学;家庭;衣服;食生活;住居;スポーツ;レジャー;旅行

★ジョージ・アダムスキー、バック・ネルソン、エリザベス・クララのコンタクト・ストーリーから米ソの公式発表とは異なる金星の姿を探る。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2207

アダムスキーの講演ノート

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

UFO教室 編(UFO教育グループ 1982〜1993)A4版 40頁

<NOTE FROM ADAMSKI LECTURES>
アダムスキーが開いたミーティングの内容のメモを月日別に対訳で連載

◇1963年7月14日講演/訳 韮沢潤一郎(「UFO教室」No.13(1982.5.31)から抜粋)
◇1963年7月21講演/訳 韮沢潤一郎(「UFO教室」No.14(1983.1.31)から抜粋)
◇1963年7月28日講演/訳 藤原・竹島(「UFO教室」No.16(1986.3.15)から抜粋)
◇1963年8月4日講演/訳 韮沢・竹島(「UFO教室」No.17(1987.1.20)から抜粋)
◇1963年8月11日講演/訳 韮沢・竹島(「UFO教室」No.18(1987.9.15)から抜粋)
◇1963年8月18日講演/訳 浜本・韮沢(「UFO教室」No.19(1988.5.20)から抜粋)
◇1963年9月1日講演/訳 浜本・竹島(「UFO教室」No.20(1989.1.20)から抜粋)
◇1963年9月8日講演/訳 浜本・竹島(「UFO教室」No.21(1989.9.20)から抜粋)
◇1964年7月12日講演(「UFO教室」No.22(1991.3.16)から抜粋)
◇1965年2月講演(「UFO教室」No.23(1993.1.20)から抜粋)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

57

宇宙宝典

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

G・アダムスキー著、藤原 忍.訳 [たま出版 1984] 206p 

人間は神と直面しますか;創造物と神の関係はどのようなものですか;神の知性を説明してください;人間の三重構成を説明してください;人間の意識と霊的な意識の違いは何ですか;あなたは以前にも生きていたことがありますか;科学とは何ですか;神の庭園はどこにあるのですか;生命の木とは何ですか;人間への神の約束とは何ですか;天国のおきてはどのようなものですか;大師たちは、どのような原理を用いるのですか;法則とは何ですか;キリストとは何ですか;恐怖とは何ですか;魂とは何ですか;成就とは何ですか;成長とはどういうことですか;悟りとは何ですか;引力の法則はどういうものですか;知性は切り捨てるべきですか;どのような人に霊的理解力はもたらされるのでしょう;ほか

★原題:Wisdom of the Masters of the Far East by George Adamski (1936)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

55

他の惑星における生命の可能性

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

G・アダムスキー著、藤原 忍.訳 [文久書林 1988.8.20」 62頁

第1部−訳者解説
第2部−他の惑星における生命の可能性
まえがき;本編;訳者あとがき

★原題:The Possibility of Life on Other Planets by George Adamski. 1952年以前の論文。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

58

宇宙維新

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー著、藤原 忍 訳[たま出版 1991] 209頁

実践論説集−ユニバーサル・ジュウェールズ・オブ・ライフ;信念と進歩;創造主を信じる;心を変革する;精神世界と実社会;バランスの根を張る;禁欲は身を滅ぼす;悟りの道にテクニックはナンセンス;想念を変革する;真の自己改革;人間の義務;宇宙的な思考;御心をやどす;不可視の存在を見る;静寂の響きを聞く;因の世界を知る;創造主に直面する;転生について;カルマとは何か;人間は一人で生きられない;心を解放する;永遠に若くあるためには;地球に天国を;人間の未来;生命を宇宙的に見る

★1952年のコンタクト以前の論文集。

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

929

地球人へのメッセージ−アダムスキー講演録・宗教と円盤

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

伊藤耕造・著(星雲社 1999.5.25)B6判 158頁

第1章 太陽系の活動と終末
第2章 スペースピープルの真相
第3章 宇宙のパイオニア
第4章 宇宙船の真相
第5章 コンタクト以後のアダムスキー氏
第6章 生まれ変わり
第7章 古山晴久氏について
第8章 生命の科学

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

2437

<アダムスキー講演録>宗教と円盤

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョージ・アダムスキー 著/伊藤耕造 訳(株ストーク 1999.5.25)A4版 26頁

「地球人へのメッセージ」伊藤耕造 著(株ストーク 1999.5.25)から抜粋
1955年9月19日(月)ミシガン州デトロイトでの講演から;主催者ラウラ・マークサーの挨拶;惑星関係研究会の特別集会;宗教と円盤;質疑応答

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)

7582

地球人よ、ひとつになって宇宙へ目を向けなさい!−UFO基本教書

文献資料
日本語

ジョージ・アダムスキー.著 益子祐司.訳(訳徳間書店 2011.8)B6判 308ページ

一九五二年、米国が人類初の水爆実験を行った。この事実が発表される前に、核実験の危険性を警告する金星人とアダムスキーがコンタクトしたことが周知となり、世界中にUFOブームが巻き起こることになった。しかし、実は彼はその何十年も前から宇宙人と接触を続けており、真相を公表しようと試みたが世の中の理解は得られなかった。そこで一九四九年に、フィクションの形を借りて本書が発表されることとなった?。幻とも言われる彼の処女作である。

第1章 月への旅立ち
第2章 驚くべき月面世界
第3章 月世界の友人たち
第4章 月人たちが暮らす社会
第5章 月の巨大都市での火星人との出会い
第6章 金星人、土星人、木星人との遭遇
第7章 火星への訪問
第8章 愛と芸術の惑星?アセンションを果たした金星
第9章 母なる星への帰還

アダムスキーの生涯は謎に包まれているが、実は幼少時に宇宙船で地球に連れてこられたのだという。
その類まれな超常能力によって近隣の惑星と宇宙人の様子を透視した彼は、人々の意識を高めるためにその体験を執筆。
しかし、それは宇宙人とのコンタクト体験を公表する3年前、
当時の社会では受け入れられないと僅かな部数しか出されなかった。
この幻の名著を発掘、日本語訳として初刊行!
その驚くべき内容は、果たして事実か、フィクションか--
1952年、米国は最初の水爆実験を行った。
それがまだ発表すらされていないとき
地軸への影響を警告する金星人とコンタクトしたと主張し
世界中にUFOブームを巻き起こした元祖コンタクティ、
ジョージ・アダムスキー
実は彼はその何十年も前から宇宙人と接触を続けており
世の人々の反応を見るために、他の惑星の真相の公表を試みたが
出版社の理解を得られず、やむなく啓蒙的なフィクション小説として
1949年に発表したと言われている
彼自身、肉体だけでなく、意識による旅行でも他の惑星を訪問したと語っているが、
アセンションした平行世界を見てきたのではないかとの推測もある。
さらには、彼は幼い頃に宇宙船で地球にやってきたと告白したと側近者は証言している。
長年にわたり、この本は一般の目に触れることはなく
彼の信奉者からは禁断の書とされ、否定派からは疑惑の書とされ、
同時に幻の名著とも言われてきた。
今回それを初公開するのは、ここには原子力開発の危険さと
地球人類がひとつになって協力し合うことの大切さが
母星の地殻変動を乗り越えてきた偉大な惑星人の英知と共に
静かなる強い意志に貫かれて、繰り返し唱えられているからである。
それは、今こそ地球人類が耳を傾けるべきメッセージであるのだ。
(原題『宇宙のパイオニア -- 月、火星、金星への旅』)

 

 

 

★資料のお問い合わせ

enban@ufojapan.net
(フリーメールの注意)

LINE(トーク&無料電話)


 

該当資料 20件中、1-20件目を表示