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円盤工房(代表:福田隆寿) 047-0048 北海道小樽市高島1-7-25
 TEL:
050-5586-0737  e-mail:enban@ufojapan.net (フリーメールの注意)
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UFO資料データベース

下記のリストは円盤工房に所蔵している資料の有無と種類、および所蔵の形態を示しています。内容が複数の分野にわたる資料は、同一の資料が複数の分類に重複して掲載されている場合があります。

UFO関連資料のデジタル化をすすめています。書籍や文書などの文献資料は検索可能なPDF(透明テキスト)として、映像や音声はDVDとBDに保管していきます。

所蔵している資料はオリジナル(原物)や複製品(コピー)など様々な状態のものがあります。各資料の品質は調査研究を行なうために、内容が把握できる範囲のものとお考えいただきたいと思います。映像資料などでは観賞用として適さない場合もあり得ますので、ご了承下さい。


該当資料 82件中、1-25件目を表示

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7755

知ったら夜も眠れない"月の重大な真実"−SHOCKING MOON 月はあたかも空洞でエイリアンが支配しているかのよう

文献資料
日本語

ロブ・シェルスキー (著), 藤野 薫 (翻訳)ヒカルランド(2015/08発売)B6判/ページ数 371p

アカデミズムは平然を保っているが、突き詰めれば突き詰めるほど月に関するデータは私たちの常識をはねのける!本書はそうした情報を丹念に拾い集めて、描像を構築していく。あえて合理的な結論を紡ぎだしてみよう。お月様には先住民が住んでいるのか?!縄文の昔から月をくり抜いて地球の監視体制をとっているのか?!人類は「万物の霊長」などではない。いつまでも戦争を止めない劣等種族だ。明らかに異星人はハラハラしている?!初公開の衝撃のノンフィクション!!

◎ なぜ月は《すべての常識》をはねつけるのか!宇宙飛行士たち、NASAの従業員、NASAの請負業者、権威ある科学者たちによる証言とNASAの科学DATAで作り上げた驚異の描像??あなたの理性はこれをどう受け止めるか?
◎ 妥当とされる理論は、月の存在の前ではすべてぶち壊されてしまいます!
◎ 月はどうやってこの場所に到達したのか、明確な答えが出せないのはなぜか?
◎ 他の天体の軌道はぜんぶ楕円なのに、月の軌道だけが真円に近いのはなぜか?
◎ 他の衛星と比べて月が巨大すぎるのはなぜか?
◎ 月に物体を衝突させたり打撃を与えると釣り鐘のように鳴り響くのはなぜか?
◎ 「この衝突は驚くべき結果を生んだ。月が一時間近くも鳴り響いたのだ。何か奇妙で常識外れの地下構造であることを示している」(米国ロケット学の父、NASA長官ヴェルナー・フォン・ブラウン)
◎ 「天文学的データを取りまとめると、月の内部は均質な球状ではなく、むしろ空洞状であるようだ」(NASAの科学者ゴードン・マクドナルド博士)
◎ 「自然の衛星が空洞状にはなり得ない」(カール・セーガン)
◎ 月はあらゆる理論的な帰結に適合しません!
◎ 月の岩石は地球では希少なチタンが主成分なのはなぜか?
◎ 地球では人工的な手段でしか作れないネプツニウム237とウラニウム236が月面に大量に存在するのはなぜか?
◎ 大気が存在せず真空に近いと言われている月面で、水蒸気の「雲」が14時間にわたって160平方キロを覆い尽くしたのを観測器が捕らえたのはなぜか?
◎ 水蒸気の「雲」ばかりではない!月面では「雷光」「白熱光」「稲妻」「もや」「点滅光」「脈動光」「飛跡」などありとあらゆるものが観測されるのはなぜか?
◎ これらの現象をNASAは一過性月面現象(月面突発現象)という用語でひと括りにしているが、その実態の解明が一向になされないのはなぜか?

なぜ月はすべての常識をはねつけるのか!宇宙飛行士たち、NASAの従業員、NASAの請負業者、権威ある科学者たちによる証言とNASAの科学DATAで作り上げた驚異の描像?あなたの理性はこれをどう受け止めるか?

月に関する基本事項
月の発祥起源
月の形成理論に関する諸問題
月がもつ奇異な事柄
さらに奇異な事柄
月が空洞であるとする考え方
月は本当に空洞なのか?
空洞説に関する別の情報
別の立脚点
エイリアンに関する宇宙飛行士の証言〔ほか〕

シェルスキー,ロブ[シェルスキー,ロブ] [Shelsky,Rob]
著述家。多年にわたりエイリアン・UFO問題を探索し、UFOのホットスポットや超常現象で知られる地域など、全米各地を歴訪している。20年を超える研究・調査によって、UFOや超常現象に関する権威であり、理論家とみなされている

藤野薫[フジノカオル]
大阪市出身。大阪外国語大学(現大阪大学)フランス語科卒

 

 

 

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8042

最新 宇宙進化論 ビッグバン宇宙を揺るがす「宇宙大規模構造」 (Gakken mook 最新科学論シリーズ 19)

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

矢沢サイエンスオフィス(学習研究社 1992.8.1)B5判 190p

◆ビッグバン宇宙を揺るがす「宇宙大規模構造」

■カラーレポート:COBE最新報告/M 87銀河のブラックホール/クエーサー/マーガレット・ゲラーの大規模構造重力レンズ/銀河系中心核のブラックホール/銀河の合体

■天文学最新ニュース:COBE報告をめぐる議論と衝撃、"ゆらぎの証拠性を検証する(デビッド・チェリー)
150億年前の宇宙のゆらぎ(国立天文台教授 池内了)

■集中報告:宇宙大規模構造
◎われわれはグレートウォールをこうして発見した(ハーバード・スミソニアン天体物理学センター マーガレット・ゲラー+ジョン・ハクラ)
◎大規模構造の発見者ニータ・パーコールに聞く、それでもビッグパン宇宙は生き残る!

■ビッグインタビュー:「赤方偏移論争」の中心人物ホールトン・アープに聞く「われわれはビッグハン宇宙を必要としない」

■第1章:進化する銀河
◎"進化するプラズマ"が宇宙の構造を作り出す(エリック・ラーナー)
◎「散逸構造」としての銀河はこうして進化する(国立天文台教授 池内了)

■第2章:銀河を支配する銀河中心核
◎すべての銀河中心核はブラックホールか?(東京大学理学部教授 祖父江義明)
◎躍動する銀河中心の謎、超高エネルギー天体『クエーサー」(東北大学理学部助教授 谷口義明)

■カラースペシャル:「ヨーロッパ南天文台」からの南天観測最新報告(ハインツ・ホライス)

■第3章:最新銀河カタログ
◎最新銀河分類カタログ(東京大学理学部 菅井肇)
◎われわれの銀河は棒状銀河か?(東京大学理学部助教授 長谷川哲夫)

■第4章:特異天体「パルサー」からの最新報告
◎ついに太陽系外惑星を発見!パルサーをめぐる惑星誕生の謎(チャールズ・モーガン)
◎原始中性子星はこうして分裂・合体する(国立天文台助教授 観山正見、国立天文台助手 大橋正健)
◎相対性理論の宇宙実験室「連星パルサー」(弘前大学理学部教授 二間瀬敏史)

 

 

 

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12

月−形態と観察

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

パトリック・ムーア著、宮本正太郎・服部 昭 訳 [地人書館 1965] B6判 348頁

月世界;宇宙のすがた;月の誕生;月の運動;月と地球;月の観測者たち;月の顔だち;月の火口;月面の造成;月の表面の性質;月の大気;月面上の変化;月食;月への道;月の裏側;月の上の生命;未来に向かって

★著者パトリック・ムーア氏は世界的に有名な英国の天文学者で月に関する権威。1959年BBCの番組で米国のコンタクティ、ジョージ・アダムスキーと対談しており、そのことがこの本に載っている。月上空で光る流星や月面上の異常現象など、アポロ以降には聞かれなくなった興味深い話題が多い。最近、ムーアは英国の火星人とのコンタクティ、セドリック・アリンガムだった、という調査報告がUFO研究家から出され、話題になっている。また訳者はUFOに肯定的だった日本天文学界の権威、故.宮本正太郎氏。宮本氏はNASAが発表する月や惑星の観測データに懐疑的だった。

 

 

 

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1011

衝撃の四次元

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

ジョン・マクリン著、南山 宏・訳(大陸書房 1972.3.30)B6判 253頁

 

 

 

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31

月世界の謎の現象を探る

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

宮本正太郎.著 [コズモ出版 1975.2] A4 9頁

「UFOと宇宙」No.10(1975.2)からの抜粋
不思議なオニール橋の出現;アルフォンススのガスとアリスタルコスの「赤い灯」;「嵐の大洋」の謎のフレア;16世紀から月面の異変が見られた;不可解なコパールの観測例;火星の運河は錯覚ではない;積極的に宇宙へ進出しよう!

★著者は日本の天文学の権威。宮本氏は英国のパトリック・ムーアと親交が深く、NASAの発表に懐疑的なところがあり、またUFOには肯定的だった。

 

 

 

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28

月面は円盤の中継基地か

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

韮澤潤一郎 著 [ユニバース出版 1975.4] A4判 12頁

「UFOと宇宙」No.11(1975.4)より抜粋
月面現象をNASA発表写真により分析;月にはUFOが立ち寄っているか?;尖塔を写した驚くべき月面写真;月には湖水があるのか;地下基地への入口?;巨大な工場の煙か;月の裏側の不思議なドーム群;謎に満ちたプラトー火口;不思議な灯火群−月面に都市がある?

 

 

 

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25

アポロ飛行士は月で地球外文明を見た?

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

中津要二 著 [ユニバース出版 1976.4] A4判 4頁

「UFOと宇宙」No.17(1976.4)より抜粋
月に地球人以外が作った物体が存在するとしたら;アポロ計画はなぜ中止されたのか;ほんとうに経済的理由なのか;地球外生物調査に応用できる観測機器類の開発;アポロ宇宙飛行士の不可解な交信記録;米ソ宇宙開発の行方

 

 

 

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27

アポロ飛行士とNASAナゾの交信

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

韮沢潤一郎 著 [ユニバース出版 1976.6] A4判 7頁

「UFOと宇宙」No.18(1976.6)より抜粋
月で何があったのか、アポロ情報再検討;アポロ10号の報告;干あがった川;クレーター中心がボーッと光る;月の裏側の1部分はツリーのように光っている;アポロ11号の報告;宇宙空間では星は見えない;ケイ光の様に明るいクレーター;危機を押しての着陸強行;アポロ12号の報告;地球の100万分の1の大気?;テレビカメラは風により壊れたのか;ホコリと音が大気の存在を裏付け;土の性質と水の存在;サビていた配電線;月の石の半分は酸化物;宇宙船内は湿気と埃だらけ;公開されない膨大な写真類

 

 

 

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30

火星生物発見の旅

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

宮本正太郎.著 [コズモ出版1976.8] A4 9頁

「UFOと宇宙」No.19(1976.8)からの抜粋
米探査機ヴァイキング火星到達への期待;火星では地球と似た季節変化がある;火星の運河と火星人のイメージ;ジャガイモのようなダイモスとフォボス;火星ロケット発射のタイミング;かたはずれの大景観;火星生物を捕えるために;1980年代の計画

 

 

 

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19

月世界はUFOの中継基地か

文献資料
日本語

■書籍・文書
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ドン・ウィルソン 著、久保田八郎 訳 [ユニバース出版 1976.10〜12] A4判 11頁

「UFOと宇宙」No.20〜21(1976.10〜12)より抜粋
UFOの中継基地は月;アポロ宇宙飛行士はUFOを目撃した;月は太陽系外から来たか;月はどこから来たか;太陽系外から来て捕えられた;月は何者かに導かれて来た;月は空洞の人工建造物;月は宇宙を旅するノアの箱船;月の内部は空洞か;不思議な月の海;ウィルキンズ博士の月・空洞説;ユーリー博士も裏づけた;月は空洞の大宇宙船;奇怪な月の地震;アポロ激突の反応の謎;月震波の異常なスピード;なにゆえに鐘は鳴る;時計のように正確な現象;謎の月の悪寒;月こそ異星宇宙船

 

 

 

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15

火星には生命が存在する

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

フレッド・ステックリング 著、久保田八郎 訳 [ユニバース出版 1977.6] A4判 4頁

「UFOと宇宙」No.24(1977.6)より抜粋
科学者の生命存在説;1877年イタリア天文学者が火星の運河発見;1960年ソ連天文学者が火星の衛星は人工衛星と結論;1969年11月16日のハロルド・ユーリー博士の火星人存在発言;米市民は生命を期待している;バイキング探査記による火星調査;火星地上の霧は水分の多さと高温を示すもの;火星の大気は濃密;広大な火星砂丘の形成の謎;温暖な場所がなければ風は吹かない;NASAの曖昧な発表;火星運河を撮影;火星地表の人工的な等高線写真;人工衛星からの生命存在探知は無理;宇宙開発計画従事が必要

 

 

 

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3

宇宙から来た人工衛星

文献資料
日本語

■書籍・文書
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ハリー・ヘルムス・ジュニア 著、矢沢潔 訳 [ユニバース出版 1977.10] A4判 6頁

「UFOと宇宙」No.27(1977.10)より抜粋
地球軌道を回る未確認物体出現の謎;科学観測衛星エクスプローラー34基のうち5基が行方不明;太陽面を通過する物体;月面上を通過する物体;太陽と水星間を公転いていたバルカン惑星;金星の衛星ニース;新しい月を探した1954年;宇宙に消えた電波源;1953年英国のテレビに米国の3年前のテレビ電波が受信される;誰がテレビ電波を中継したのか;無線技師が経験する長時間遅延エコー現象;1960年に発見された北極軌道を回る暗黒物体;人工衛星軌道上に発見される数百個以上の未確認物体;宇宙飛行士ゴードン・クーパーが目撃した緑色の発光体

 

 

 

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20

月は異星人の宇宙基地か

文献資料
日本語

■書籍・文書
■PDF (検索可能)

久保田八郎 著 [ユニバース出版 1978.1〜2] 20頁

「UFOと宇宙」No.30〜31(1978.1〜2)より抜粋
月面の謎のオニール橋;観測された月面の怪現象;宇宙飛行士UFOを目撃!;またも宇宙のホタル火現象;「月の砂漠」は本当だった;月面にいたUFOの群れ;不思議な月のクレーター;月面上空の大蒸気雲;閃光を放つ謎の物体;月面でUFOをみた;謎のドームと立体交差路を目撃;不思議な「トラック」の意味;月は空洞の宇宙船?地球より古い月の岩石の年齢;最大の謎、月の振動;月はやはり異星人の基地

 

 

 

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309

宇宙人と古代人の謎

文献資料
日本語

■書籍・文書
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カザンツェフ他 著、金光不二夫 訳 [文一総合出版 1978] 230頁

宇宙人は地球へ来た;ロケットの古い設計図;マヤの暦の謎;石に刻まれた宇宙ロケット;宇宙人が残した形見;巨石文化と常識;空飛ぶ学問の神様;日本の土偶は宇宙人か;縄文時代の土偶は語る;宇宙服のヒント;ナスカ高原の地上絵;砂漠に刻まれた絵;巨大な石の暦;アグレストの奇想天外な仮説;テクタイト;バールベックのテラス;死海古文書;シクロフスキーの見解;聖書のなかの宇宙人;ツングース大異変;天変地異の現場;目撃者の証言;危険な立枯れの林;ツングース隕石はどこに;執念の隕石孔掘り;宇宙人の来訪か大隕石か;彗星か核爆発か;それは反物質だったが;ツングース限石は彗星だ;新たな発見の宝庫;空飛ぶ円盤は宇宙船か;空飛ぶ円盤は実在するか;目撃の記録;信用してよいのか;UFOの正体;確実な観測データ;理論と仮説;宇宙からの使者;もう一つの見方説明不能な現象の実在;宇宙人は飛んで来るか;目撃と観測と事実;西側と東側のUFO;やはり正体は不明;UFO出現の周期性;だれにも写せるUFO写真宇宙の知的生物;生物が住む世界は多いか;オパーリンは語る;宇宙生物学;宇宙人からの信号;電波天文学の躍進;波長二一センチメートルの意味;宇宙文明の三つのタイプ;宇宙文明に応答すべきか否か;危険な緑の小人;未知なるものへの恐怖;宇宙人を恐れるな;宇宙人は私たちにどんな態度をとるか;宇宙人さがしの国際会議;地球外生命とは;宇宙にはいくつかの文明があるか;どうやって宇宙文明をさがすのか;なぜ宇宙人をさがすのか;地球人は宇宙の孤児か;SFから今日的な問題ヘ;宇宙文明方程式;無制限な膨張・発展;宇宙で地球文明は一つだけだ

 

宇宙人と古代人の謎

 

 

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35

はたして宇宙飛行士はUFOに遭遇したのか?

文献資料
日本語

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若居亘 著 [ユニバース出版 1978.11.1] A4判 6頁

「UFOと宇宙」No.40(1978.11.1)より抜粋
3度宇宙を旅した男;アポロ宇宙飛行士ユージン・サーナンがジェットパイロットの時見た白い尾を引く高速物体;物体とあわやニヤミス;宇宙でもう一度逢うのではないか;アポロ乗組員がUFOの写真を撮ったという噂;宇宙飛行士たちはなにも語らない

 

 

 

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8

それでも月に何かがいる

文献資料
日本語

■書籍・文書
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ジョージ・H・レオナード 著、宮 祐二 訳 [啓学出版 1979] B6判 284頁

序章;“月面上に変化が生じている−調査にかかれ!”;月についての簡単な予備知識;ブロンクスほどもある巨大なモーター;月面上をはい回る巨大な機械装置;水煙をたてるクレーター;月面上の変化・尾根の切り崩し;クレーター内部にサーヴィスステーション?;動き回る物体;クレーターから放射される光線。驚くべき理論;ティコでなにが生じているか?;月面上のガス噴射;月面上を縫いかがる;もしあれが粉塵でも霞でもないなら−いったいなんだろう?;光、閃光、炎。光よあれ;地上標識、記章、高地信号;さまざまな怪奇現象;月が衛星でなくなるのはいつか?;すべてを総合して−いくつかの仮設

★原題:SOMEBODY ELSE IS ON THE MOON by George H. Leonard(1976).

 

 

 

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94

コンタクティーの金星報告

文献資料
日本語

■書籍・文書
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内野恒隆 [ユニバース出版 1979.4] A4判 6頁

「UFOと宇宙」No.45(1979.4)からの抜粋
金星の大気;地表;動植物;金星人;政治形態;軍事;経済;産業;農業;貿易;労働;都市;交通;言語;教育;犯罪;宗教;死;歴史;物理化学;美術;音楽;情報システム;工学;医学;数学;家庭;衣服;食生活;住居;スポーツ;レジャー;旅行

★ジョージ・アダムスキー、バック・ネルソン、エリザベス・クララのコンタクト・ストーリーから米ソの公式発表とは異なる金星の姿を探る。

 

 

 

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2236

失われた惑星「パエトーン」

文献資料
日本語

■書籍・文書
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村上晶彦 著(学研 1981.3)A4版 8頁

「ムー」No.9(1981.3)から抜粋
謎の惑星大破壊は地球の破滅を予言する;太陽系の謎、小惑星帯の起源;地球規模の惑星が破壊し砕け散った;カラクム・テクタイトの分析;熱核反応による大爆発か;地球破壊ををねらうUFOの活動がはじまった

 

 

 

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292

宇宙人・謎の計画書

文献資料
日本語

■書籍・文書
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ロビン・コリンズ著、青木栄一 訳 [二見書房 1982] 新書判 260頁

異星人が伝えた古代医術;金星からの奇妙な信号電波;金星が大接近したとき、異常事件が続発;人工的に造られた放射性同位元素の謎;キリストの十二使徒は宇宙人だった;大気に包まれた土星の衛星チタン;人類の故郷は大気中のガス成分が濃い惑星か?;青い血の神々;地球外に起源をもつ言語;古代サモアの伝説と地球到着;人類地球移住の謎を秘めた古代コンピュータ;とほうもなく巨大な宇宙人;あらかじめ決められた人体各部;土星の三倍も大きい太陽系第十番惑星;フォボスとディモスは惑星Xの破片か?;アトランティス文明の精神改造手術;はるか大古の細菌戦争;すべての病原菌は、宇宙人がもちこんだ;太陽鏡と電磁気;七千年以上も前の核兵器;放射能を帯びた恐竜の卵;キリストはどこからやってきたか;世界各地に伝わる宇宙人伝説;古代マオリ族のテレビ監視装置;空中と海を自白自在に動く船;海中の宇宙船;描かれた飛行物体は宇宙船か?;奇妙な環状痕跡;UFOは放射能を発していた;UFO襲来は人類への挑戦か?;宇宙飛行士が見たものは?;なぜ、各国政府は隠しているのか?

 

宇宙人・謎の計画書

 

 

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24

宇宙開発戦争

文献資料
日本語

■書籍・文書
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坂田 俊文 著 [大陸書房 1982] B6判 238頁

<米・ソ宇宙空間における協定と陰謀><第一章>宇宙への挑戦;スペースウオーの幕開け−−スプートニックショック;フォン・ブラウンの夢;もはやスベース・ステーションも夢ではない;宇宙にバラまかれた巨額な金のゆくえ;米ソは実は協力しあっていた;不気味な米ソ宇宙協定の成り行き<第二章>NASAの未来に漂う暗雲;アポロ計画の黒い謎;ソ連のスペース・スデーションは近々実現する;キナ良い米ソのスペースシャトル;ソ連宇宙開発の内幕;台頭する宇宙商人ランス;目立つインドの進出;「竹のカーテン」中国の宇宙開発;日本、非軍事宇宙開発計画;<第三章>軍拡が押し上げたロケットの能力;地球を取り囲む軍率衛星の実態;宇宙の「眼」センサー;ビーム兵器登場;<第四章>米・ソの宇宙戦争;忍者U−2からウルトラ偵察機SR-71へ;宇宙「スパイ大作戦」PART2;キューバ事件の教訓;地球観測衛星ランドサットの情報能カ;ランドサットがとらえた国際関係;スパイ衛星飛び交うフォークランド;SALTはなぜ可能か;<第五章>宇宙からの情報;軍事化された宇宙;アポローソユーズドツキングの裏側;世界軍事通信網;天気予報軍事作戦;宇宙の殺し屋ハンターキラー;宇宙の爆撃機FOBS;ビームで一瞬;月に軍事基地はあるか;<第六章>宇宙船[地球号」のゆくえ;大気が不気味に変わってきた;温室効果と氷河期;太陽観測衛星がとらえた不気味なデータ;スぺースコロニーの罪深い夢;
 ……あれほど月に執着した米ソが、アポロ以降ピタリと月探査をやめてしまったのはなぜか。月を話題にしなくなったのはなぜか。月に関する情報がうやむやになっているのはなぜか。……米ソ両国が、いま月をどんな目で見、月の上でどんな活動を行っているのか。厚いベールに阻まれている。そこがあの「第3の選択」というSF小説の生まれた背景でもある。(本文より)

 

 

 

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1263

UFOと米ソ宇宙開発の共同陰謀をあばく

文献資料
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ムー編集部 著 [学習研究社 1982.1] A4判 11頁

「ムー」No.14(1982.1)より抜粋
嘘か真実か?第3の選択の謎;謎のテープに収められていた火星の真実;座談会・宇宙開発と人類の進化(主席者・矢追純一、韮澤潤一郎、有賀龍太);米ソは宇宙開発の成果を共同で隠している;UFOは人類の未来にどうかかわっているのか

 

 

 

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16

宇宙空間は「未知との遭遇」の期待を抱かせる

文献資料
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スプートニクス誌 著、花積容子 訳 [ユニバース出版 1982.2] A4判 6頁

「UFOと宇宙」No.79(1982.2)より抜粋
旧ソ連「スプートニクス」誌、ソ連宇宙飛行士12人の証言;知的生命体と出会う可能性は大いにある;異星人が地球探査をしている確証はない;遭遇したなら平和的な接触の確立が必要
 我々の宇宙船は光り輝く無数の粒子で覆われてしまったのです。以前にも多くの宇宙飛行士が目撃した現象でした。初めて一般に公表したのはアメリカのグレン飛行士で、そのためグレン効果と呼ばれています。……UFOに関して言えば、何千人もの人間が目撃しているのですから、その存在を否定することは出来ません。……

 

 

 

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101

アポロ宇宙船がキャッチしたアダムスキー円盤

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韮沢潤一郎 著 [ユニバース出版 1982.2] A4判 8頁

「UFOと宇宙」No.79(1982.2)より抜粋
NASA記録映画に映し出されたUFO;宇宙ボタルの様な無数の光体;青く映っている月の空;アポロ17号船窓を横切る光体;回転する着陸ギヤー;宇宙飛行士たちは見ていたのか

 

 

 

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18

第3の選択

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レスリー・ワトキンズ&ディビッド・アンブローズ&クリストファー・マイルズ、梶野修平. 訳(たま出版 1982.2.18)375頁 B6判

いりくんだ謎をあざなう糸;真実に肉迫するドキュメント〔解説〕;UFO事件の裏に潜むもの;米ソ共同秘密計画;真相を知った者;宇宙への頭脳流出;発火殺人鷹よる円滑化作戦;謎の火星探査テープ;異常気象とオルターナティブ3;宇宙飛行士の嘆き;コンピューターによる国民管理;火星への植民計画;驚くべき映像;ジョドレルバンク天文台での確証;テレビ番組放映の反響;月面基地での反乱事件

★米ソ宇宙開発の秘密主義、科学者の突然の失踪、宇宙飛行士の異常な発言、地球の未来への漠然とした不安、などを背景に、英国の教育放送とも言えるアングリア・テレビが制作した、かなり凝ったフィクション。米ソは1960年代に既に共同で火星に到達し、そこが人類生存可能な環境であることを発見。環境的に将来性のない地球を捨てて、地球の支配層が強権で管理する新しい世界を現在構築中、といったストーリー。この小説をもとに作ったエイプリルフール用のテレビ番組が、あまりにもよく出来ていたために、ドキュメンタリー番組と考えられて、世界的な反響を呼んだ。

 

 

 

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金星には偉大な文明がある!?

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ハンス・ピーターセン著、久保田八郎 訳 [日本GAP 1982.4] 5頁

「GAPニューズレター」No.77より抜粋
金星の地表は500℃近い灼熱地獄というのに米ソは飽くことなく探査機を送り込んでいる。膨大な国費をつぎ込んで“役にも立たぬ”惑星の調査を続けるのは、なぜか?;米ソとも探査機をパラシュートで軟着陸させたという。地獄の熱風渦巻く地表へ安全に着陸できたのは、なぜか?;金星地表の不思議な白熱光が1979年初めに米探査機パイオ二ア1、2号で発見された。金星大気内の化学的な火が燃えているという。ソ連の探査機もこれを発見したが詳細は秘されている。;米ソ首脳は真相を隠蔽している?地球の命運に大変化をもたらすかもしれぬ偉大な文明が存在するという驚愕すべき事実を。

 

 

 

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